皆さんこんにちは、デイ・ホーム芦花です。
今回は、デイ芦花で初めて行うゲームをご紹介します。
アメリカ生まれの『コーンホールゲーム』をご存じでしょうか?
コーン(とうもろこし)の入ったボールを的に当てるゲームです。1880年代から主にパーティーゲームとして楽しまれているゲームです。2015年からスポーツ競技としてプロトーナメントが開催されています。デイ芦花では、あずきのボールを投げるので『ビーンズホールゲーム』と命名です。
ルールを説明しましょう!ボードの穴(ホール)に入ると10点、赤エリアが5点、黄色エリアが3点、青エリアが2点、緑エリアが1点です。基本6回ですが、ジャンケンに勝つと7回投げれます。
皆さん、真剣な眼差しで集中して投げます。
「難しいな~」と苦戦する方が多いのですが、癖になる難しさなんですね。職員も挑戦しましたが、苦戦します。最後は所長も参戦しました。結果は、聞かないであげてください・・・今でも悔しがっています(笑)
デイ・ホーム芦花では、職員がアレンジしてオリジナルの新しいレクリエーションを行っています。興味のある方はぜひ!デイ芦花に遊びにいらしてください。見学・お問い合わせお待ちしております!